ケアタウン光の森は介護ロボット「眠りSCAN」を導入しています

ケアタウン光の森では、シート型体動センサーにより入居者様の睡眠状態を把握できる「介護ロボット(見守り支援システム:眠りSCAN)」を導入し活用しています。

眠りSCANの導入により、入居者様の睡眠パターンの把握、起き上がりや心肺状況等がリアルタイムで把握でき、入居者様への対応が的確にできるようになります。

入居者様の起き上がり状況等を見える化し、入居者様個別のケアの充実と安全の確保、スタッフの介護負担の軽減も同時に実現できるようになります。

ケアタウン光の森では、1月30日に熊本県事業 介護職員勤務環境改善支援の補助金を利用して介護ロボット:眠りSCANを3台増設し、合計13台を使用しています。